マッチングアプリのコツは実際に結婚相手や彼氏・彼女ができた人に相談すべき

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こんにちは。こんばんは。おはようございます。

キリトです。

 

元いじめられっ子リキト
リキト

本記事ではマッチングアプリのコツについては、実際に結婚相手や彼氏・彼女を作った人に聞いたほうがいいのではということについて解説します。

 

本記事について書こうと思った理由は、2019年1月26日の吉良光さんのオンラインサロンCARAVANの新年会に参加した時に参加者の女性たちとマッチングアプリの話になったのです。

そこで、

と思いました。

このことについてもう少し解説していきます。

 

マッチングアプリとは?

まず、マッチングアプリとはパートナーを見つけたい人同士が出会いの手段の一つとして使うアプリのことです。

彼氏・彼女を見つけるタイプのものや、結婚相手を見つけるタイプのものまで、いろんなものがあります。

 

仕組みを簡単に説明すると、以下の通りです。

マッチングアプリの仕組み1 マッチングアプリの仕組み2 マッチングアプリの仕組み3

大体のマッチングアプリのシステムはこんな感じになっています。

 

マッチングアプリで相性のいいパートナーと出会うためには、実際に相手を見つけた人に聞いたほうがいい

なぜ、このように思うのかというと、目的を達成した人だからです。

マッチングアプリを使う目的は、人によってそれぞれですが、多くが「彼氏・彼女や結婚相手などのパートナーを見つける」ことが目的でしょう。

 

なので、マッチングアプリでパートナーを見つけるのであれば、実際に「マッチングアプリでパートナーを見つけた人」にアドバイスを求めたほうがいい相手を見つけるのが早くなるのではと思ったのです。

 

大学受験で例えると分かりやすい

大学はまず私立の大学に行くのか、国公立の大学に行くのかを決めます。

 

国公立大学と私立大学の受験の違いは以下の通りです。

国公立大学と私立大学の受験の仕組み

国立大学の試験はほとんど一次試験としてセンター試験を受け、二次試験を受けます。

そして、センター試験で5教科7科目をうける必要があることがほとんどです。

 

私立大学はセンター試験利用スタイルと、受験する大学独自の試験を受けるというスタイルが多いです。

 

そこで、Aさんがとある国公立大学の工学部に行きたいとします。

試験内容がセンター試験で5教科7科目を受け、二次試験で数学・物理・英語を受けることが分かりました。

 

となると、やることは決まるわけです。

自分の行きたい大学の過去問や、センター試験で高得点を取る勉強をすればいいのです。

他には、その大学に行った先輩にどうやって勉強したかを聞いたり、オープンキャンパスに行って過去問をもらうなりして対策を練ることでしょう。

 

国公立の大学に行きたいのに、私立大学受験のための勉強はしないはずです。

滑り止めのために、ちょっとだけ勉強する人はいるかもしれませんが。

 

マッチングアプリも実際に相手を見つけた人に聞くのが早い

マッチングアプリのパートナー探しもこれに似ていて、分からないことや気になることは実際にパートナーを見つけた人に聞くのが早いというわけです。

 

  • 身だしなみは大丈夫か?
  • プロフィールは問題ないか?
  • 写真は問題ないか?

など、すべてパートナーを見つけた人にチェックしてもらえば、説得力があるでしょう。

 

  • こういう人は危なそうだから避けていた
  • こういうプロフィールだとすごく気になった

など、実際にパートナーを見つけるまでに、いろんなところをチェックして沢山の人に会ってきたのですから。

 

マッチングアプリも目的を見つめ直して相談する相手を考えよう

以上のことから、マッチングアプリはちゃんとパートナーを見つけた人に聞いたほうがいいということです。

もう一度書きますが、マッチングアプリの目的はパートナーを見つけることですよね?

 

であれば、パートナーを見つけた人に聞いたほうが早いわけです。

事実、僕もマッチングアプリを使っているのですが、新年会でマッチングアプリの話になり、実際にパートナーができた人がいたのでアドバイスしてもらいました。

 

プロフィールや写真は問題ないかを見てもらったのです。

これはめちゃくちゃいいとか、ここは直したほうが良いとかいろいろアドバイスしてもらいました。

 

ぶっちゃけ少し語ると、いい感じとの言葉をいただきました。

パートナーを見つけた人がアドバイスしてくれたので説得力がありますすよね。

自信にもなりました。

 

マッチングアプリ攻略サービスにハマらないように気をつけよう

マッチングアプリを使う上で気をつけたいのは、そういう人をターゲットにしたサービスに引っかかってしまうことです。

 

男性の場合は、ここ数年、彼女を作りたい人をターゲットにマッチングアプリ攻略のためのオンラインサロンやサービスが増えています。

中には悪質なものもあったりするのです。

 

例えば、美容室で髪を整えてもらった前と後の印象が全然変わっていないとかです(実際に見たことがあります)。

これはお金を溝に捨てていることに変わりありません。

 

他には、オンラインサロンだと、「ホテル打診」という発言をして、いかにもセックス目的で女性に近づこうとする人が集まっていたりなんてことがありえます。

自分がマッチングアプリを使う目的は、「パートナーを見つけること」であって、決して「セックスするための女性を探す」ことが目的はないので、即抜けたほうが良いでしょう。

 

全ての恋愛サービスがその通りではありませんが、今本当にそういう恋愛が苦手な男性をターゲットにしたものが増えているので、本当に注意してサービスを利用することが大切です。

 

マッチングアプリでパートナーを見つけた人

例えば、僕が所属しているヨスさんのヨッセンスクールの同メンバーである、ほしみみさんはペアーズでパートナーを見つけ、令和元年の5月1日に結婚した方です。

ペアーズで結婚したよ!本日婚姻届けを提出しました【ペアーズ婚】 | ほしみみBlog

 

ブログではペアーズの分析についても書かれており、実際にパートナーを見つけて結婚もされていますので、説得力もあって参考になります。

ペアーズ分析

 

以上、マッチングアプリでパートナーを見つけたいのであれば、実際に見つけた人にアドバイスなり何なりもらったほうがいいよということでした。

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