フリーランスエンジニアのエージェントはグラントホープを勧める理由7つ

フリーランスエンジニアのエージェントはグラントホープを勧める理由7つ

こんにちは。こんばんは。おはようございます。

元いじめられっ子ブロガーのRIKITOです。

 

今日は株式会社グラントホープというエンジニアのエージェントの紹介をします。

もしあなたが、フリーランスエンジニアを目指しているのなら、間違いなく登録しておいたほうがいいエージェントです。

 

僕がフリーランスになりたてで現場をクビになったときに、かなりお世話になったエージェントです。

フリーランスを目指しているプログラマー・エンジニアの方は絶対にグラントホープは知っておいたほうが良いです。

 

エンジニアのエージェント会社は様々ありますが、その中でも僕がグラントホープを勧める理由を書いていきます。

 

また、あなたが今

  • 案件を探している
  • 今のエージェントから他のエージェントに変えたい

という場合は、このページを見た方限定で、グラントホープに紹介することができます。

 

グラントホープは完全紹介制のエージェントであるため、誰かの紹介でないと登録できません。

なので、この記事を読んだ方限定でグラントホープにご紹介できます。

 

もし、この記事を読んでグラントホープで案件を探してもらいたいと言う方は、僕のLINE@に登録して、この記事を見て、紹介してほしい旨のメッセージを下さい。

では、いきます。

 

経営者が元エンジニア出身だから、フリーランスエンジニアの辛い部分や気持ちを充分に理解している

グラントホープの経営者の殆どは元々エンジニア経験者です。

つまり、グラントホープの経営者は現場での大変さや辛さをしっかり理解している人たちです。

 

エンジニア経験者がエージェントを経営しているということは、

エンジニアのしんどい部分を熟知している

ということです。

 

会社の経営者がの殆どがエンジニアのエージェントって業界上なかなかありません。

エンジニアを経験している人が営業・案件の提案をするだけで全然違います。

 

大抵のエージェント会社は実際に現場を経験していない人が営業になっていることが多いです。

実際に経験した人とそうでない人が営業をしてくれる会社だったら、どっちに仕事を探してもらいたいですか?

 

間違いなく後者でしょう。

登録しているエンジニアの生の声をしっかりと受け入れてくれる会社です。

 

過酷な現場を乗り越えてきた役員の方もいるので、フリーランスエンジニアが本当に働きやすい環境づくりを徹底しています。

グラントホープのような本質的にエンジニアに寄り添ってくれるエージェントは中々ありません。

 

フリーランスになって僕が実際にグラントホープに登録してみて

実際に初めて僕がグラントホープさんに登録して案件を探そうとして役員・営業の方たちと面談をしたとき、すごく親身になって何でも聞いてくれました。

グラントホープさんと出会ったのは、フリーランスになりたての期間が3ヶ月の案件を担当しているときです。

 

次の案件が中々決まらずにいました。

当時、登録していたエージェントにも次の案件を探してもらってましたが、中々決まらなくて心底かなり焦ってました。

その不安も面談をしたときに全部ぶっとびましたし、このエージェントなら必ず残りの1週間で僕の次の案件を決めてくれると確信しました。

 

フリーランスになる前の会社での経験が満足がいかず気にしていたこと、次の案件が決まらず不安であったことなど全部話した時に、本当に自分の身になってくれたかのように聞いてくれました。

そういった悩みを話した時に、全部分かってくれて、面談が終わった後はこのエージェントなら信用できると確思いました。

 

特にフリーランスになりたては、クビにされないかな?とかやっていけるかな?とか不安がつきものです。

あとは税金や保険のこともあるし、実力もつけていくための勉強したり、本当になりたては大変なんです。

 

グラントホープさんの社員の皆さんはその不安を全部解消してくれます。

 

登録してすぐに企業の面談にこぎつけてくれる営業力があるから、仕事を自分で探すフリーランスエンジニアにとっては強力な味方である

グラントホープはフリーランスエンジニアの「仕事がなかなか見つからない」という一番の不安を充分に理解しているので、登録してすぐに案件の紹介ができるスピード感を大切にしています

 

ITのフリーランスとして働く人の流れとして、一般的なのは、

エージェントに登録・面談

エージェントから案件の詳細が伝えられる

その案件に応募する

スキルシートが通れば面談決定

面談

面談に受かれば案件に参画

というものです。

 

ITフリーランスの方がこの流れの中で一番不安なところがエージェントによって案件の詳細が伝えられるまでの期間です

登録してから案件の紹介が来るまでに大体3日から1週間で案件の紹介が来るのが大半です。

 

グラントホープはこの案件の紹介のスピードも徹底的に拘っています。

翌営業日には案件の紹介をしてくれるぐらい迅速です。

 

登録からたった3日でフリーランスの僕の案件を決めてくれた

一番すごかったのは、たった3日で僕の次の案件を決めてくれたことです。

2018年6月のことだったんですが、いきなり、申し訳ありませんが、今月で今の現場が終了になりますと伝えられて、7月からの案件を探していて中々見つからなかったんです。

 

そんな危険な時に僕はグラントホープと出会いました。

登録をしたときに。当時の状況を理解してくれて、迅速で動いてくれました。

 

登録した日が金曜日だったので、案件の紹介がきたのは、翌営業日の月曜日です。

すぐ、この案件の面談にいけますか?とのことだったので、僕は迷わず面談に行きました。

 

そして、面談をして、終わった後の10分ぐらいで合否の連絡が決まり、採用が決まりました。

 

他のエージェントではありえないスピードです。

やはり、これもエンジニアを経験していた人たちが集まっているエージェントだからこそできることです。

 

フリーランスエンジニアは次の仕事を決めるときが一番不安であることが多いことを知っているからこそ、登録してくれるエンジニアのために全力を尽くして案件を探してくれます。

あなたが案件探しで困りたくないなら、是非グラントホープで仕事を探してみることをオススメします。

 

 

中間マージンを会社自身で抑えてあなたが受け取る単価を上げてくれるので、フリーランスエンジニアのお金の絡みの心配は無用

グラントホープはあなたに案件を紹介するまでにかかる中間マージンで単価が下がってしまうことをちゃんと考慮しているので、グラントホープに入る中間マージンを可能な限り減らし、あなたの収入が上がることに貢献します。

 

フリーランスエンジニアは中間マージンがどれくらい取られてしまうのかも気になるところです。

まず抑えておきたいことは、あなたがフリーランスエンジニアとして仕事をする場合に、中間流通というものが生じます。

エンジニアの中間流通

 

なお、ここでは、例えで80万円の案件が中間会社1社が20万円、エージェント1社が5万円の儲けになるよう記載しています。

案件の流れは必ずしもこの通りではありません。

 

図のように、あなたが仕事をしたいと言っている案件は実はもともとかなり高い金額で提案されているんです。

しかし、中間流通があるので、その高い金額を全額受け取ることはできません。

 

中間会社もビジネスをしているので、受け取った金額から受け取れる分だけ抜いて、次の会社にあなたが受け取る単価を引き渡すんです。

なので、フリーランスエンジニアの殆どは極力中間流通がない直契約の案件を紹介してもらえるエージェントに登録するのが定石になっています

 

グラントホープはこの中間流通のこともしっかり考えています

グラントホープまで、案件が来るまでに中間流通でかなり抜かれたとしても、グラントホープ自身がそこをカバー、あなたの単価を上げてくれます。

 

それも、グラントホープがマージンを最低限しか取らない会社だけを厳選して中間会社と取引しているからです。

なので、グラントホープの案件は中間会社が絡んでいても、中間マージンが業界再安値と言ってもいいぐらい少ないです。

 

これ他のエージェントではありえない話です。

そこまでして、エンジニアの収入を上げるのはグラントホープの経営陣が登録してくれるエンジニアたちを豊かにしたいという思いがあるからです。

 

 

トラブルが生じたときの不満もすぐに解決してくれるので、フリーランスエンジニアが安心して仕事をできる環境づくりを心がけている

グラントホープは、経営者が元エンジニアということもあり、現場間でどんなトラブルが怒るかも大体全部熟知しています

そのため、トラブルが起こったときの対応力が半端ないです。

 

例えば、残業が半端ないなど、現場の人の態度に困っているなど、どんな些細なこともすぐに教えて下さいというスタンスをとっています。

営業担当の方が現場の営業担当の方と話をして、あなたが作業をしやすい環境づくりに徹してくれます。

 

フリーランスになると、あまりよくない環境の現場を引いてしまうこともあります。

  • 現場の人の要求することが異常すぎる
  • 何もかも投げやりである

などですね。

 

大抵のエージェントは相談しても、対応が遅いことや、全然対応してくれないなどデメリットも多いそうです。

そのせいで、エージェントを変えたいというエンジニアも少なくはありません。

 

グラントホープはその問題を解決してくれるので、不満を解消しつつ安定的に仕事をすることができます。

 

 

フリーランスエンジニアのレベルに合った案件を紹介してもらえる

グラントホープの経営陣は元エンジニアなので、エンジニアの経験があります。

なので、経営者たちが談でのあなたの発言やスキルシートを見てあなたのスキルを判断するプロ集団です。

 

つまり、あなたのスキルをしっかりと判断して、あなたのレベルに合った案件を紹介してくれます

あなたのレベルに合った案件を紹介してもらえるということは、案件が切られる可能性が大いに低くなるということです。

 

フリーランスエンジニアは実力がないと判断されると、現場から「今月で終了です」と言われることがあります。

本当に実力がないと、スポーツ選手がよくやられる解雇と同じです。

 

グラントホープの経営陣はエンジニア経験者なので、その辛さを充分に理解しています。

なので、あなたのレベルに見合った案件を紹介して、しっかりとスキルとキャリアを積んでいけるプランを立ててくれます。

 

あなたが今の実力で安心して仕事ができ、かつ、ちゃんと稼いでいける環境づくりをグラントホープは用意してくれます。

 

安定したフリーランスエンジニアのスキルアップも考えてくれる

僕も実際にフリーランスになりたてで、不安があることを理解してもらい、今の自分のレベルに合った案件を紹介してもらいました。

おかげで、ちゃんとしたIT企業で経験を積みながら、仕事ができています。

 

現場の担当者も分からないことは全然聞いてくれていいと声を書けてくれる仕事をするには最適な現場で仕事ができています。

これもグラントホープだからこそできることなんです。

 

 

フリーランスエンジニアのための節税対策・確定申告のフォローが万全

グラントホープはフリーランスがやらないといけない、確定申告のフォローの体制も万全です。

しかも、節税対策やFPを呼んでのセミナーもエンジニアのために実施してくれます

 

会社員はその年にいくら稼いだのかを申請する年末調整をして、来年に支払う年金、税金、保険料が決まります。

フリーランスになると、この年末調整と同じ作業(確定申告)を自分でやらないといけません

 

これを会社員からフリーランスになる人は何の教育も受けずにやらないといけないので、痛い目を見る人も多いです。

確定申告をした後に支払う税金が足りなかったり、フリーランスになったのにお金に困る人も少なくありません。

 

フリーランスは自分が何にお金を使うかで経費(仕事をするのに使うお金)にできるもの・できないものが決まります。

経費にできるものはネットを調べれば沢山でてきますが、それが本当かどうかは実際に会計士とかFPに聞かないと難しいですよね。

 

グラントホープは登録しているエンジニアを皆豊かにしたい思いがあるので、確定申告で困らないための教育も充実しています。

大手のエージェントでは、ネットで確定申告・節税のことが書かれているだけであることが多いです。

 

でも、記載されている情報が決まっているので、細かいことまでは分からないことが多いです。

例えば、

  • 経費にできるものとできないものを自分が満足できるまで知りたい
  • 領収書が取れないものは出金伝票を使って最低限どこまで書けば良いのかを知りたい

など、本当に細かい情報までは中々書かれていません。

 

グラントホープでは、あなたが知りたい節税・確定申告の悩みを解決できる環境も用意してくれます。

確定申告・節税対策まで考えてくれるエージェントはなかなかありません。

 

 

グラントホープに登録しているフリーランスエンジニアの交流会があるので人脈をつなげやすい環境づくりも完璧

グラントホープでは毎月登録エンジニアとグラントホープの社員での交流会が開かれています。

グラントホープの経営者たちがまだエンジニアを経験していたときに、家と仕事場の往復になりがちである辛さを知っているからこそです。

 

フリーランスになると、現場でうまくいかないことや自分のスキルのことで迷っていることがたくさん出てきます。

また、フリーランスは自己管理が大切なので、健康管理からお金のこともそうですし、スキルアップするための勉強や悩みも自分で解決していく必要が出てきます

 

特にフリーランスエンジニアがフリーランスになりたてのときはいろいろ不安が出てきます。

  • 本当にフリーランスとしてやっていけるか?
  • クビを言い渡されたりしないか?
  • 自分のスキルで通用するのか?

 

こういった不安を解消できる環境がグラントホープにはあります。

交流会で先輩にあたるフリーランスエンジニアに気軽に質問できたり、経営者も積極的に参加するので、悩みや不安を解消するための糸口を一緒に見つけてくれます。

 

グラントホープは自己責任であることに囚われすぎて、病んでしまう人を減らすためにそういう催し物を積極的に開催してくれます。

交流会の他にも、少人数飲み会やフットサル、ゲーム会やお花見なども定期的に開催されています。

 

孤独である辛さをグラントホープの経営者たちはちゃんと理解しているので、フリーランスであっても仲間と助け合う環境づくりも心がけています。

フリーランスは自己責任が問われるとは言われますが、グラントホープみたいなフリーランスの辛さを少しでも和らげるための気持ちがある会社はそんなにありません。

 

フリーランスの転職エージェントはグラントホープを勧める理由まとめ

以上が、僕がフリーランスエージェントはグラントホープを進める理由です。

  1. 経営者が元エンジニア出身だから、エンジニアの気持ちを理解している
  2. 登録してすぐに案件を紹介できるぐらいの迅速な営業力
  3. 中間マージンを取られても、あなたが満足できるぐらいの単価に上げてくれる
  4. トラブル対応が万全
  5. あなたのレベルに合った案件を紹介してもらえるので、現場からクビを伝えられることがあまりない
  6. フリーランスの節税・確定申告のフォローが万全
  7. フリーランスエンジニアの交流会を用意してくれるので、人脈も広がりやすい

いかがでしょうか?

 

グラントホープは年収の査定も無料でやってくれるので、マージンをどの会社よりも自分が本当はどれくらいの価値があるのかを知るだけでも、経営者・営業の方と一度は会って見る価値はあります。

 

フリーランスエンジニアはエージェント選びが自分のフリーランス人生に大きく関わってきます。

あなたのことをしっかりと大切にしてくれるエージェントを選びましょう。

 

これまで読んできて、今のエージェントからグラントホープに変えたいと思ったら、僕のLINE@にメッセージを下さい。

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