Rikipedia運営者・プロ真面目ブロガーRIKITOの自己紹介

RIKITO

はじめまして、プロ真面目ブロガーのRIKITO(本名:石津勲人)と申します。

平日はフリーのプログラマーとして仕事をし、『Rikipedia』で記事を書いています。

 

Rikipediaについて

僕のブログ『Rikipedia』は、「自分の人生を自分らしく生きる」ことがテーマです。

Rikipediaの名前の由来は、僕の名前のりきと(Rikito)とインターネット百科事典のwikipediaの造語です。

 

Rikipediaにかける思い

『Rikipedia』では、

  • 過去にどんなに傷や痛みがある人でも変われること
  • 自分らしく生きることで人生が100倍充実すること
  • 真面目なあなたでも自分の人生を送ることができること

を伝えたいと思っています。

 

僕は中学校から大学生までの約10年間いじめを受け続けました。

そのいじめにより、

  • 人間不信
  • 対人恐怖症
  • 不安障害
  • 適応障害
  • 躁うつ
  • 自殺未遂

などの経験をしたことがあります。

 

そのいじめの経験によって、本音と建前が理解できないぐらい真面目になっていきました。

生きやすくなった今でも時々生きづらいなと思うときがあります。

 

いじめの後遺症によって様々な生き辛さを感じ、真面目に生きてきたからこそ、僕と同じように悩んでいる人がそんな障害を持っていても、自分を変えていくための発信をしたいという思いがあります。

過去がどんなものであっても、あなたは変われるということを伝えたいのです。

 

僕が自分の人生で人一倍以上、沢山の苦難を乗り越えてきたので、伝えられることが沢山あります。

僕が自分の人生で学んだことを発信して一人一人の人生を明るいものにできればと思っています。

 

人が悩むことはネットで調べても解決しにくいから、Rikipediaを人の悩みを解決できる百科事典にしたい

それに関連して、今の時代インターネットがかなり発達してきて、分からないことはネットで調べることが多いはずです。

そこで、何かに迷っている人が、Rikipediaを読むことで、自分の問題が解決できることができたらいいなという思いで発信しています。

 

生きていると、学校では教えてくれないような教科書には載っていない問題に沢山直面します。

  • 自分が苦手な人はどこにもいるから乗り越える術を必ず身に着けなくてはいけないのか
  • 本当に会社員という生き方で自分は満足できるのか
  • 人生で恋愛経験は沢山したほうがいいのか
  • 学生時代人に恵まれることがなかったのに社会人になって本当に幸せになれるのだろうか

僕自身人一倍悩み、何度も挑戦しては何度も間違いをしてきました。

 

その上で何度も人の意見を聞いて、受け入れたり、受け入れなかったりして、何が正しいのかが分からなかったことも確かです。

自分の中に自分がいなかったからです。

自分で決めなきゃいけない問題さえもインターネットで何度も検索して何度も一喜一憂して悩み続けたのはちょっとやそっとのことではありません。

 

「自分らしく生きる」という定義は人それぞれですが、僕は

  • 何でも自分で決められる
  • 自分の中にちゃんとした答えがある
  • 自分の考えをちゃんと持っている

ことだと思っています。

 

「もっと自分らしく生きることができていたら、人生の足かせになるぐらいまで悪化せずに済んだのに。。。」なんて、問題が僕の中で山程あります。

 

僕が人一倍自分の人生に悩んできたからこそ、伝えられることがたくさんあることはもちろん、Rikipediaを読んでいるあなたには、自分なりの答えを見つけてほしいと思っています。

そういう思いがあって、このRikipediaを何かに迷っている人が僕のブログを読んだときに、自分が解決できなかったことが解決できる人生のバイブルにしていくことが目標です。

 

Rikipediaのロゴに込めた思い

Rikipedia

Rikipediaのロゴに込めた思いは、

  • 12を彷彿させるような頭文字のR

Rを分解すると、1と2になります
1は旗を表し、「勝利」を象徴してます。
自分の目標や夢を叶える目印という意味を込めているんです。
2は蛇を表し、蛇は「永遠」や「生命」を象徴する生き物です。
一人ひとりの自分の理想の姿がいつまでも続くようにという願いがあります。

  • pedの部分の信号機

信号機は進め、注意、止まれを示す機械です。
信号機は道路に設置されています。

世の中を道路として例えた時、必ず、前に進んでいいか迷う目印(信号機)が出て来ます。
信じてもいい情報(青色)、疑う必要がある情報(黄色)、信じてはいけない情報(赤色)があるので、僕のブログが信号代わりになればいいという意味があります。

  • aの中の目

Rikipediaの最後の1文字がaであることと、結局何が正しいかは自分の目で見て決めることをかけており、真実を知った後の目という意味があります。

  • ダイヤモンド

ダイヤモンドはRikipediaの後ろの3文字がdiaだったことから、diamondが浮かびました。
また、人は自分を磨き上げることによって輝くことができる、すなわち、何の変哲もない石から誰もが欲するダイヤモンドになれるという意味があります。

 

Rikipediaで発信していること

主に発信していくものは、

  • 人間関係
  • マインドセット
  • ライフスタイル

です。

 

なぜ、この3つなのかというと、人が悩みを抱えやすいものであると同時に、僕が人生で一番悩んできたからであり、伝えられることが沢山あるからです。

人間関係、マインドセット、ライフスタイルについて書いていく理由は、後の生い立ち の項で解説します。

 

フリーランスという僕にとって理想の働き方をして、少しずつ自分らしく生きられるようになった今、自分の人生を自分らしく生きたいと強く願う人の背中を押すことができたら幸いです。

 

Rikipediaが誕生するまでの生い立ち

では、僕の生い立ちを書きます。

Rikipediaが誕生するまでに様々な苦難がありました。

死にたくなるような経験、人が信じられらなくなるような経験はちょっとやそっとのことじゃありません。

 

学校や大学で人の痛みに敏感になり、スクールカーストで社会の縮図を知る

まず、社会人になる前の学生時代で僕は社会の縮図を知りました。

小学校〜大学生まで約10年間いじめを受け続けてきたので、社会人になる前は不幸だらけで、特に思い出と呼べる思い出はありません。

 

思い出せる範囲で書くと、

  • 好きでもない子のことが好きだと嘘を流され、女子に避けられ、女の子の目の敵にされる
  • 僕の父親が同級生の女の子にどんな下着をつけているか嫌らしく聞いたという噂を流され、僕の父親が変態扱いされる
  • 部活で実力がないという理由だけで使い走りにされたり、後輩に馬鹿にされる妹が入学してきて休み時間に勉強しているだけで妹と同じ部活の女子に報告され家で貶される
  • 持っているものや好きな歌手や芸能人が被ると「汚れる、捨てろ」と言われる
  • 進学校ではなかったため、勉強しているだけでいじめに遭う
  • ストーカーと思われてしまい、それをサークル内で広められ、「ストーカー」というレッテルを張られる
  • ガラの悪い人に目を付けられて、卒業まで嫌がらせを受ける
  • 授業の宿題を僕が自力で取り組んだのはいいが、その回答の内容を写され、努力を泥棒される

こんなにあります。

 

それだけでなく、

  • 運動が得意で勉強が苦手な人が勉強が得意で運動が苦手な人を貶す
  • 頑張っていてもその人達が気に入らなかったらその努力を認めず馬鹿にする
  • 先生の前でいい子ぶって裏で人を傷つけることを普通にやる

といった光景を見ることも多々ありました。

 

こういった経験から、人の痛みに敏感になり、小さなネガティブなことに耐えることもできなくなってしまったんです

 

バイトと仕事で理不尽さを知り、「本音と建前」が理解できなくなる

バイトや仕事をしても恵まれることはありませんでした。

  • 明らかに相手が悪いのにお店のために自分が頭を下げないといけないこと
  • いじめの後遺症で、人が怖く、毎日怒られることに怯え、仕事をしていたこと
  • 努力しても報われなかったこと
  • パワハラを受けて上層部に相談しても対応してもらえなかったこと
  • 飲み会で話したくない話題を振られたり、社員全員の前で叱責されたこと

という経験をしてきました。

 

それで、本音と建前が全く理解できませんでした。

会社に勤めていた時、毎回言われていました。

世の中には本音と建前があって、本音ばっかりじゃ生きていけない。これも仕事だ。

 

もともといじめを受けていて痛みに敏感になっていたので、人を傷つけることが建前という言葉で片付けられることがどうしても理解できませんでした。

そういう経験を経て、僕は一生「労働」という手段でこの世を全うすることはできないということを悟りました

 

普通の人生では幸せになれないことに気づく

常にネガティブ、心に余裕がない、人付き合いもできなくなっていく。。。

「これ」と言える能力もなく、自分がやりたいと思える仕事もないし、社会人不適合者のチェック項目は全部当てはまるぐらいの欠陥だらけの人間がどうやって生きていけば良いのか?

そんな疑問を持って毎日を過ごしていました。

 

僕には20代以前の思い出が皆無なのと、親友・友達・幼馴染と呼べる人もいない、本当に絶望の人生だったんです

そんな人生で僕が毎日考えていたことは「これが普通の人生と言うのなら、僕は普通の人生で幸せになることはなんて到底できない」ということです。

 

普通の人生とは、「会社を卒業して社会人になること」が普通の人生と言われています。

社会人になる前から莫大な痛みを抱え、さらに社会人になってもストレスと戦う。。。そんな生活をこの先続けたら本に絶望すると素直に思っていました。

 

多くの人が普通と謳う人生では、スクールカーストの上にいた人も下にいた人も結局学校を卒業して、就職して社員になったときに、同じ立ちスタートラインからのスタートになります。

社会人としてスタートラインに立った時に、その後の自分の人生を想像したとき、全く自分が幸せになれる景色が浮かびませんでした。

 

社会人になってから会社や社会での人間関係などで感じる辛さ・悲しみの度合いが人間大体みな一定だと捉え、人生単位で自分の人生を総合的に見た時に、人類皆平等などとは言えません。

一生消えない傷を抱えて学生時代を終えてきた人と順風満帆に学生時代を終えてきた人がいることを考えたら、一生労働で終わる人生は嫌だ、そう思いました。

 

これだと、幸せ・不幸せの度合いが不平等です。

本当の平等とはどれだけ努力したかで評価されるべきであって、世の中の普通は全く平等ではなく、不条理だです。

 

そんな僕にとって一番いい生き方がフリーランスであることを知る

そんな社会に馴染めない僕が見つけた生き方がフリーランスでした。

フリーランスを知ったのは大学3年の時です。

会社に属さず、自分の好きな仕事を生き方にできる働き方だということを知りました。

フリーランスなら、

  • 仕事をする人を選べる
  • 本音と建前で悩まされることが少ない
  • 努力が報われる

というメリットがあったので、この働き方は社会でのいざこざも少なく、自分に向いていると素直に思いました。

 

それと同時に

  • 普通の人生を抜け出したい
  • 自分らしく、自分の好きなように生きて生きたい

という思いもあったので、尚更、フリーランスという働き方をしてみようと思うようになりました。

 

自分らしく生きたいと思った大きな理由

僕が自分らしく生きたいと思うに至った理由は自分の人生を振り返ってみてのことは勿論だが、もう一つあります。

中学生の時に、周りと同じものを持っていると否定された経験があったからです。

 

携帯や好きなアーティストが被ると「汚れるからやめてくれ」と言われることが後を立ちませんでした。

そんな、やり場のない痛みに苦しみ、居場所をなくした僕が見つけたものが「ヴィジュアル系」でした。

塾の帰り道に本屋に寄った時に、ヴィジュアル系の雑誌を見つけ、衝撃を受けたことは今でも忘れません。

 

「これなら誰にも文句を言われない」

「こういうジャンルのアーティストは学校で聞いている人もいなさそうだ」

そう思い、ヴィジュアル系にハマっていきました。

 

ヴィジュアル系のアーティストを聞いていく内に、ある人に出会いました。

その人はNIGHTMAREというバンドの咲人さんです。

周りとズレていても自分は自分でありたい」そういうマインドを持ってる方でした。

 

いろいろ雑誌を読み続けていく中で「僕も咲人さんみたいに自分の軸を持っている人になりたい」強くそう思うようになりました。

そういう思い・マインドがあったから、うまくいかない学生生活も、高校生活の受験勉強もなんとか生き残れたんです。

今では尊敬する人の一人です。

 

そんな咲人さんが書いた歌の中で一番好きなのがレゾンデートルという歌です。

 

それから、自分らしさを感じる人や個性が強い人に惹かれるようになっていきました。

自分らしく生きている人がとてもカッコいいと思えるようになったし、自分自身もカッコよくなりたいと思うようになっていったからです。

the GazettEのRUKIさん、vistlipの海さん、シドのマオさん、BIGBANGG-DRAGONさん、赤西仁さん、YouTuberのマホトさんなどいかに自分の世界観がある人の価値観に魅了されていきました。

 

だから、普通ではなく、自分らしく自分の人生を生きたいと思うようになりました。

 

プログラマーになるという手段

話を戻しますが、当時どうやってフリーランスになればいいかが全く分かりませんでした。

大学4年生の時に、YouTuberが世の中でも流行り始め、僕もやってみましたが、簡単にいくほどそんなに甘くはありません

どうやって仕事をもらっていけばいいのかもチンプンカンプンでした。

 

そうやって、フリーランスになる方法を探し求め、ある日、プログラマーならフリーランスで生きていくことができることを知りました。

社会人になってからできた友達にプログラミングのスクールの人を紹介してもらい、プログラマーの話を聞かせてもらうことになります。

 

  • プログラマーはフリーランスという生き方がしやすい
  • これからニーズが高まる
  • 努力しただけできる仕事の幅も広がる

ということを知り、僕はそのスクールに通うことにしました。

 

もちろん、最初からフリーのプログラマーになれるわけではないので、作業は地道で苦痛なときもありました。

しかし、もともと勉強をすることが好きだったこともあり、また、論理的なことが多く、大学は理数系だったので、プログラミングの勉強は楽しかったです。

 

メンターとの出会う

そうやってフリーランスになるためにスクールに通っている時に一人の大人に出会いました。

僕の今のメンターです。

 

人生が本当にいい方向に向かい始めたのは、メンターがいたからです。

何故出会ったのかというと、僕がYouTubeでフリーランスになろうとして、作った動画を見て僕に会いたいと言ってくれた人がいました。

その人が僕に紹介してくれたことがキッカケです。

 

その人は、20歳から会社を経営しており、奥さんもいて、自分の事務所を持っています。

その他には、その方の周りには自分の好きなことを好きなだけして、自分らしく生きている方が沢山いました。

 

  • 東方神起やNEWSなどの有名アーティストの作詞作曲を手がけオリコン1位の曲を何度も取った音楽プロデューサー
  • その方に実際にプロデュースをされており、自分の好きな音楽をやってCDまで出している歌手
  • SMARTのインテリア版の雑誌に何度も乗ったことがあるインテリアコーディネータ―
  • 深田恭子などの有名な女優のトレーニングを担当していた加圧トレーナー
  • 自分の仕事をしたい日だけ仕事をするフリーのプログラマー

などが今まで出会ったことのないような仲間たちがいました。

 

メンターに会った日は、いろんな話をしました。

これからの人生のこと、叶えていきたいこと、自分が悩んできたこと、など。。。

 

話していくと、メンターの暖かさが伝わってきました。

自分だけ豊かでも、周りが貧しかったら結局自分も貧しくなる。だから、自分だけでなく、自分の周りも同じくらい幸せになってもらいたいし、そういう仲間を沢山作りたい

そう思って生きている人です。

こういう熱意を持っている人は今まで会ったことがなかったから新鮮でした。

 

メンターに教えてもらったこと

メンターが素晴らしかっただけでなく、周りにも自分らしく生きている素敵な人がいたから、僕はその人達みたいに自分らしく生きるにはどうしたらいいのかを相談することにしました。

 

相談してみて教えてもらった大切なことは、

  • 世の中を知ること
  • 複数の仕事を持つこと
  • お金を稼ごうとしてはいけないこと
  • 人に与えること
  • 幸せになるには人生のバランスを整えること

です。

 

自分らしく生きるには、お金を稼ごうとしてはいけないということを聞いてびっくりしました。

元々自分もお金さえ稼げれば、成功するし幸せになれると思っていたからです。

 

お金を稼ごうとしてはいけない理由は、お金だけ豊かでも本当の幸せになれないからです。

なぜなら、

  • お金だけあっても、時間がなければ、自分の好きなことはできない
  • お金だけあっても、仲間がいなければ、孤独でつまらない
  • お金だけあっても、楽しさみがなければ、生きているという実感が湧かない
  • お金だけあっても、健康でなければ、自分がいつ倒れるか分からない
  • お金だけあっても、心が満たされていなければ、ネガティブな人生になる

からです。

これが幸せのバランスです。

 

今までに見てきた大人はみんなお金稼ぎの話ばかりしてきたし、うんざりしていました。

しかし、メンターに会って、本当に心の通っている人が豊かになるんだって思いました。

 

メンターに人生のバランスの話を聞いてからは、僕も人生のバランスを満たすために生きようと決めました。

メンターに相談をしてから、今度は僕が本当にやりたいことは何なのかを考え始めます。 

 

仲間ができ、強みと才能に気づくことができる

メンターと会ってからは、仲間もでき、仲間と触れ合う時間が増えていきました。

一緒にイベントに行ったりすることが増え、いろんな価値観を持っている人がいて、いろんな人がいるということを知れて、他愛もないことで笑い合える仲間が増えていきました。

 

周りにいる人は優しい人ばかりだったので、人付き合いが極端に苦手だった僕でも少しづつ人付き合いができるようになり、少しずつ人と打ち解けるようになりました。

こういう素敵な人と触れ合っていく内に、自分の良さも見つけてもらいました。

 

特徴的だったのが、

  • 人に物事を説明するのが上手であること
  • 人の痛みが分かり、優しいこと
  • 自分の書いた文章に心がこもっていること
  • 学ぶのが好きであること

です。

後に、これが僕の強みであり、才能だということに気づくことができました。

 

「尊敬する人たちのように発信者になりたい」という思いを持つ

僕の強みと才能を活かせることは何かを考えた時、僕はもともと思っていたことがあります。

それは発信者になりたいということです。

 

その理由は

  • YouTubeをやっていた経験から誰かに何かを伝えることをやってみたい
  • 人に何かを教えることに一生懸命になれる
  • 世の中にメッセージを伝えたい
  • 自分らしく生きるためにアーティストになりたい

という思いがあったからです。

 

それに、尊敬している咲人さんのように自分をちゃんと持っている人になりたいという思いがあり、咲人さんのように誰かの糧になる人になりたいという思いがありました。

 

辿り着いたのがブログ

そうやって何をやるか迷いきって決めたことがブログでした。

ある日、僕が家計簿を作っていたところを見たメンターがブログを書いてみてはどうかと言ってくれたのがキッカケです。

実際に書いてみて、仲間たちには好評でした。

 

そうこうしてブログを書いていく内に、文章を書くのが楽しくなっていきました。

「これなら自分らしく生きられるかもしれない。。。」

そう思い、僕はブログで発信者になりたいと思いました。

 

そして、それと同時に強く思ったことがあります。

僕は僕でありたい

そういう思いが僕の心の中に芽生え、咲人さんは音楽で自分の思いを歌詞にしてメッセージを伝えているように、土俵は違うが、僕はブログでメッセージを伝える人になると決断しました。

 

世の中に自分の人生を自分らしく生きる人を増やしたい

メンターと出会って、一つ気づいたことがあります。

それは世の中に自分の人生を自分らしく生きる人を増やしたいということです。

学校や仕事で苦しい思いをして、自分らしく生きることができなかった僕だからこそ、こういう思いがあります。

 

先程も言いましたが、僕がメンターに出会い、教えてもらった人生のバランスをこれから僕が出会う人にリレーしたいと思っています。

だから僕はブログを通して、人生のバランスを満たし、一度しかない自分の人生を普通で終わらせるのではなく、自分らしく生きる人を増やしていくことが自分の使命だと思っています。

 

Rikipediaを運営するRIKITOの自己紹介

最後に僕の自己紹介も書いておきます。

1992年5月25日生まれの双子座で、茨城県神栖市出身です。

 

RIKITOの好きな言葉

  • Carpe Diem(ラテン語で「今を大切に」という意味)
  • Raison D’etre(読み方は「レゾンデートル」。フランス語で「存在理由」という意味)
  • Can you do it?(僕の好きなバンドNIGHTMAREの歌のタイトル)

 

RIKITOの座右の銘

燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや(器の小さな人間に器の大きな人間の考えや発言は理解できない)

 

RIKITOの尊敬する人

NIGHTMAREの咲人さん

僕が自分らしく生きていきたいというキッカケをくれた人です。どんなになっても自分らしくありたいという思いが感じられ、今の自分の価値観はNIGHTMAREの音楽を聞いて咲人さんと出会ったことがキッカケでできました。

宮本延春先生

高校3年生のときに、志望校の模試の判定がE判定で落ち込んでた時に、地元の図書館で「オール1の落ちこぼれ、教師になる」という本を読んで出会いました。努力すれば人は本当に変われるんだということを教えてくれました。

DJあおいさん

僕が疑問に思っていることを全部解決してくれた人です。今ではメンタル面のメンターです。迷ったときはいつもあおいさんのブログ「DJあおいのお手をはいしゃく」を読んで、自分の中で答えを出していたりします。

 

RIKITOの好きなこと・趣味

  • ゲーム
  • 音楽鑑賞
  • カラオケ
  • 誕生日のサプライズ
  • 読書
  • 人間観察
  • ドラマを見る
  • 情報収集
  • プログラミング
  • デザイン
  • ファッション
  • 英語
  • 韓国語

 

RIKITOの好きな漫画

  • NARUTO
  • ジョジョの奇妙な冒険
  • テニスの王子様
  • 亜人
  • クロサギ
  • 金田一少年の事件簿

 

RIKITOの好きなアーティスト

  • NIGHTMARE
  • JAKIGAN MEISTER
  • GREMLINS
  • vistlip
  • the GazettE
  • シド
  • A9
  • kaggra,
  • the Raid
  • Sadie
  • Acid Black Cherry
  • LUNA SEA
  • BIGBANG
  • G-DRAGON
  • カイワレハンマー
  • 赤西仁
  • Charisma.com
  • 相対性理論
  • Perfume
  • DIR EN GREY
  • BON JOVI
  • L’Arc〜en〜Ciel
  • GLAY
  • Spice Girls
  • OASIS
  • YUI

ロック、J-POP、K-POP、洋楽などジャンルに特にこだわりはありませんが、自分の生い立ちがキッカケでヴィジュアル系が一番好きなジャンルになり、好きなアーティストはヴィジュアル系のバンドが多いです。

 

RIKITOの夢とやりたいこととやりたくないこと

やりたいことリスト100とやりたくないことは以下の記事に書いてあります。

RIKITO風やりたいことリスト100の作り方(見本付き)

 

やりたいことが見つからない20代のあなたがやりたくないことリストを作るべき3つの理由

 

RIKITOと会ってみたい・お話してみたいという方はこちらから

僕と実際に会ってみたい、お話してみたいという方は、

  • gmailでメールを送る
  • 僕のLINE@に登録してメッセージを送る
  • twitterでdmを送る

のいずれかの方法でメッセージをください。

 

gmailの場合は「ishizuinquiry@gmail.com」にメールをください。

LINE@の場合は、以下の友達追加ボタンを押してメッセージをください。

Twitterの場合は、以下のフォローボタンを送ってDMをください。

 

なかなかブロガーに限らず、有名な人に実際に会いたいと思っても、気が引けると思います。

僕は、そんなイメージをできるだけ払拭したいので、僕と会いたい・お話したいと言ってくれる人とは時間を作ってお話したいと思っています。

人生のことでも、今悩んでいることでも、仕事のことでも何でも話してください。